JQ市場・物色意欲が回復 米国株上昇を好感
ジャスダック市場は、米国株高を好感した買いが優勢。
前日に下げたファンコミュ、エイチアイが反発したほか、インテリジェンス、インデックスが大幅続伸となるなど、物色意欲の回復を受けて指数は反発した。
Eトレ、日本一ソフト、竹内製作もしっかり。
半面、楽天、AQインタラクティブ、プロデュースが安く、ADワークスの下げきつい。
Posted at 22:23
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